ホームアローンinコンサート

映画全編に合わせて、130名のオーケストラとコーラスが生演奏
巨匠ジョン・ウィリアムズが手掛けた暖かく感動的なスコアが心に響く!

シネマオーケストラ(通称シネオケ®)で
一生忘れられないクリスマスを

2018年

1222

18:30開演
日(土)・

23

13:00開演
日(日・祝)

1222

18:30開演
日(土)

・23

13:00開演
日(日・祝)

Bunkamuraオーチャードホール

[指揮] 斎藤一郎 [管弦楽] 神奈川フィルハーモニー管弦楽団 [コーラス] 洗足フレッシュマン・シンガーズ 
[音楽] ジョン・ウィリアムズ [英語上映] 日本語字幕あり 
[上映時間] 約2時間20分予定(休憩1回含む)

チケット販売先

問・予約

キョードー東京

0570-550-799

0570-550-799

(オペレーター対応・お座席位置をご案内します/平日11時~18時 土日祝10時~18時)

http://kyodotokyo.com/home18


チケットぴあ

http://w.pia.jp/t/home18/


ローソンチケット

http://l-tike.com/home18/


イープラス

http://eplus.jp/home18/




オンラインチケット MY Bunkamura

http://my.bunkamura.co.jp


Bunkamuraチケットセンター

03-3477-9999

03-3477-9999

(10:00~17:30)*一般発売日より


東急シアターオーブチケットカウンター

(10:00~19:00)*一般発売日より


Bunkamuraチケットカウンター

(10:00~19:00)
※2018年7月2日(月)~11月15日(木)休業


<団体販売>

キョードー東京グループ観劇係(10名以上)0570-550-799

キョードー東京グループ観劇係(10名以上)
0570-550-799

ホーム・アローン in コンサート

英語上映・日本語字幕あり

【指揮】齊藤一郎
【管弦楽】神奈川フィルハーモニー管弦楽団
【コーラス】洗足フレッシュマン・シンガーズ

音楽:ジョン・ウィリアムズ

公演日時:
2018年12月22日(土) 18:30開演 12月23日(日・祝) 13:00開演 各回45分前開場

会場:Bunkamura オーチャードホール

料金(税込・全席指定):
S席:大人 9,800円 
S席:小・中人 6,800円
A席:大人 7,800円 
A席:小・中人4,800円

※小・中人は5歳~17歳まで。入場時に年齢の分かる証明書のご提示をお願いする場合がございます。

※5歳未満のお子様はご入場できません。

※車イス席をご利用ご希望のお客様はS席をご購入いただき、キョードー東京( 0570-550-799)までお電話にてご連絡ください。

※チケットを紛失された方、または当日チケットをお忘れになった方はチケットがなければどのような場合でもご入場できません。

 

主催・企画・制作:キョードー東京

思い切り笑ってクリスマスを楽しめる映画「ホーム・アローン」(1990年製作)。
クリスマスに1人、家族旅行に置いていかれた8歳の少年と泥棒の戦いが爆笑の、マコーレー・
カルキンを一躍人気者にしたドロボー撃退コメディ・ムービーが、クリスマスの季節に
シネマ・オーケストラ(通称:シネオケ®)になって開催決定!
映画全編を大スクリーンで上映し、舞台上のフルオーケストラとコーラスが音楽部分を映画に
合わせて生演奏します。
音楽は、映画界の巨匠ジョン・ウィリアムズ。クリスマスソングを中心にしたハートウォーミングなスコア、
フィナーレで流れる壮大なオーケストレーションのテーマ曲などジョン・ウィリアムズの魅力がぎっしり詰まっており、
楽しさと懐かしさ、暖かさに満ちています。
何度も見たかもしれない映画「ホーム・アローン」を100人のミュージシャンたちのライブ演奏で見てみませんか?
特別なクリスマスになることお約束いたします。

<あらすじ>

シカゴに在住するマカリスター家は、ケビン(マコーレー・カルキン)の伯父のパリ転勤を機にクリスマスの家族旅行に行くことになっていた。しかし深夜に起きた停電で目覚まし時計がリセットされてしまう。翌朝、全員が寝坊した上、急いで空港へと向かったため、屋根裏部屋で寝ていた8歳の少年ケビンが独り家に残されてしまった。
ケビンはうるさい家族がいなくなったことを喜び一人暮らしを満喫する。

しかし、その家を2人組の泥棒が狙っていた。ケビンは家を泥棒から守るべく、日用品を用いて家中にトラップを仕掛け、泥棒たちを迎え撃つ。

<映画作品データ>

製作年 1990年
製作国 アメリカ
監督:クリス・コロンバス 音楽:ジョン・ウィリアムズ
キャスト:マコーレ・カルキン、ジョー・ペシ、ダニエル・スターン、ケリー・ほか

<シネオケ®とは>

“大スクリーンでの映画上映 X オーケストラ生演奏による音楽” でお届けする新たなスタイルのコンサートがシネオケ。
映画のセリフや効果音はそのままに、劇中に流れる音楽をオーケストラが演奏。映像・音楽の迫力は、臨場感を増幅させ、記憶に残る名シーン・登場人物の心理模様までもがより鮮やかに響いてきます。
ヨーロッパやアメリカで人気を博し、日本でも「ウエスト・サイド物語」「E.T.」「インディ・ジョーンズ」「バック・トゥ・ザ・フューチャー」「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」「アリス・イン・ワンダーランド」「美女と野獣」「ジュラシック・パーク」「007カジノロワイヤル」等の珠玉の名作が上演され、公演を重ねる度に熱烈なファンを築いています。

「シネオケ®」は、株式会社キョードー東京の商標登録です。

作曲家

ジョン・ウィリアムズJohn Williams

ハリウッドを代表する映画作曲家のひとり。米ニューヨークのクイーンズ出身。作曲家マリオ・カステルヌオーボ=テデスコや、ピアニストのロジーナ・レビーンに師事する。ニューヨークでナイトクラブのジャズピアニストとして働いた後、1950年代中頃のハリウッドで映画音楽のキャリアをスタート。スティーブン・スピルバーグ監督とは長年コラボし、大ヒット作「ジョーズ」(75)、「未知との遭遇」(77)、「E.T.」(82)、「インディ・ジョーンズ」シリーズ(81~08)、「ジュラシック・パーク」シリーズ(93)などの音楽を担当。壮大なオーケストレーションを得意とし、「スーパーマン」(78)、「スター・ウォーズ」シリーズ(77~19)や、「ハリー・ポッター」シリーズ(01~04)など、誰もが知るテーマ曲の数々を生み出した。作曲を手がけた映画は140作以上におよび、アカデミー作曲賞では17年までに50ノミネート、5度の受賞を誇る。映画音楽以外にも、交響楽団とのコラボも多数。09年、アメリカ政府から全米芸術勲章を授与された。(映画.comより)

指揮者

中村土光

齊藤一郎Ichiro Saito

東京学芸大学、及び東京藝術大学音楽学部指揮科卒業。東京藝大在学中に安宅賞受賞。1997年大阪センチュリー交響楽団を指揮してデビュー。1998年より文化庁新進芸術家海外研修員としてウィーンで研鑽を積んだ後、NHK交響楽団アシスタントコンダクターを務めた。これまでに、N響等国内主要オーケストラに客演する他、セゲト響(ハンガリー)、モラヴィア・フィル(チェコ)、オラディア・フィル(ルーマニア)などにも出演。2009年4月~2014年3月セントラル愛知交響楽団常任指揮者。2014年4月より同団首席客演指揮者。2014年4月より京都フィルハーモニー室内合奏団音楽監督。邦人作品への積極的な取り組みが評価され、2014年第9回名古屋音楽ペンクラブ賞を受賞。

管弦楽

青柳聡

神奈川フィルハーモニー交響楽団

1970年に発足。1978年7月に財団法人、2014年4月公益財団法人に認定された。神奈川県の音楽文化創造をミッションとして、神奈川県全域を中心に幅広い活動を続けている。
県内各地で特別演奏会を開催し、オペラ、バレエ、レコーディングなどに数多く出演。音楽教育にも積極的で、子どものためのコンサートを各地で開催し好評を得ている。これまでに「安藤為次教育記念財団記念賞」(1983)、「神奈川文化賞」(1989)、「NHK地域放送文化賞」、「横浜文化賞」(2007)を受賞。名誉指揮者に現田茂夫、特別客演指揮者に小泉和裕、常任指揮者に川瀬賢太郎を擁している。
ホームページ http://www.kanaphil.or.jp

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